中学生の妄想力はハンパねえ。
と大人は思っているのがわかった。
ストライカーの妄想力が天元突破しすぎだよ。
30分の大半を妄想に使い切るとは、
恐るべし!
気絶した夢の中で、
どうにも都合のいい妄想ばっかり。
しまいにゃ「妄想ターン」なんて出るし。
しかしそこは生粋のカードバトラー。
夢の中とて、
決して自分がバトスピしてなくても、
戦略のあるバトルが繰り広げられるという。
今回のストライカー君の評価点は、
スイレン他、
女性陣の水着姿が見られたことくらいだ。
それ以外は、
せめて水の中に入ったら髪形が崩れるくらいはしろと言うものだ。
実は、
「うちも泳ごかな」とパーカーを脱ごうとするキョーカに、
恐ろしいほどの色気を感じだ。
のは秘密だぞ!
シンケンジャー
殿が執事をしたんだ。
教えらるとすぐに飲み込むことができる、
この学習速度。
さすが殿でございます。
いろいろあって、
ことはが殿にあわ〜い何かを抱いた模様。
マコもいるし、
三角関係が心配だ。
ディケイド
RXの独壇場!
かと思いきやそうでもなく、
かと言って活躍がなかったわけじゃない。
当たり前だけど。
霞のジョー霞のジョーと連発するから、
なぜか記憶に無いので調べてみたら、
小山力也さんじゃないですか!
人に歴史あり、だね。
前回に続き、
ユウスケのまともな活躍が。
海東に対して怒ったときは、
いいやつだなぁって思った。
霞のジョーを取り戻すために、
友のために一生戦い続けると言った光太郎。
つまりGacktライダーマンが言っていた、
「命ある限り戦う。それがライダーだろ」ということの体現者。
アポロガイストを追い、
RXの世界からBLACKの世界へ渡ったツカサ。
同じシーンの繰り返しだよ。
そしてやっぱり、
鳴滝は世界の破壊者って吹聴して回ってるよ。
ほんと、
ワンパターンなおっさんだ。
フレッシュプリキュア
過去との決別。
思ったよりも、
というかものすごく早い段階で来たね。
サウラーのセリフからするに、
何度もそういう精神攻撃をかけてきそうではある。
まだまだ大事な回だったのに、
作画のほうが残念な感じで、
拙いミュージカルを見てるようだった。
まあそこはそれか。
次回の夏合宿に期待する。
ダンスメンバーにもせつなが加わるようだし、
OPとEDもそろそろ変更ですかね。
歌はともかく、アニメーションの方は。
クロスゲーム
元校長代理のご令嬢の声を、
どこかで聞いた事あると思ったら、
メレ役で一世風靡した平田裕香さんだったのですね。
通りで聞き覚えがあったわけだ。
戦うときのメレと同じ声だしね。
カードライバー翔
いいなぁ、大人のお姉さん相手で。
うらやましいなぁ
鋼の錬金術師
ロス少尉は死んでないね。
さすがに原作を以降読んでないオレでも、
それくらいはわかる。
人体錬成じゃなくて、
限りなく組成が人体に近いものを錬成したってことよね。
それくらいなら、
錬金術師はお茶の子さいさいでしょう。
前作の、
第五研究所地下で賢者の石に触れて暴走したエドを、
落ち着かせようとロス少尉が抱き締めて、
エドが「母…さん……」って言ったところが、
とても印象的だったのですが、
原作にはなかったシーンだもんね。
無くて残念です。